ぞむろぐ

バイクツーリング、鉄道旅行・キャンプ。動画の撮影編集に関する備忘録。主にニコニコ動画で活動中。 所持バイクはホンダのゼルビスとグロム(2018年2月時点)毎週木曜午前7時更新(予定)

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ゼルビスへの荷物積載用のバッグなどを改めて確認しよう

めっきり寒くなり、朝布団から出るのが辛くなってきました。

そろそろ初日の出ツーリングに備え、荷物の整理とパッキングを始めないと。大体直前でばたばたするので、今年は早めにしないと。
まずは改めて現状の積載用のバッグなどを確認。

サイドバック

私はデグナーのサイドバックゼルビスに装着しています。スポーツダブルバックNB-36。片側14L、左右で合計28L。

キャンプをしない場合は三脚や町歩き用の靴、レインウェア、使用頻度の低い小物等を入れておきます。
一応レインカバーはありますが、強い雨や長時間雨にさらされると、中まで浸透します。なので濡れても大丈夫なもののほうがよいです。

選んだ理由として、バックの上面が開くことと、デザインがシンプルな所でしょうか。側面が開くタイプはもし閉め忘れた場合が、ちょっと怖くて選べませんでした。

■防水バック

防水バックには、主に着替えなど濡れると困るものを入れて、タンデムシートやキャリアに積んでます。

 

 容量も色々あって、2泊3日程度なら20L、それ以上なら30Lといった感じで使い分けています。お値段もそこそこ安く、気を遣わずに使えるのでお勧めです。

■撮影機材用バックパック

 カメラなどの撮影機材を収納しているのは下記のバックパック。
これは純粋にサイズから選択しました。他にも色々あったけど
ゼルビスのタンデムシートに納まるくらいのサイズが欲しかった。

aosta カメラリュック FONTANA 8.7L Mサイズ ブルー FT1RK M-BL

aosta カメラリュック FONTANA 8.7L Mサイズ ブルー FT1RK M-BL

 

 背負ったままバイクに乗ることもあるけど、やはり背中に何もない方が運転しやすいですし。基本バイクに乗っている間はタンデムシートに固定して、降りてから背負いなおします。ただ最近は撮影機材やオプションが増えてきたので、もう少し容量が欲しい所。

今の所バックパック以外は大丈夫そうかな。
あまり荷物を増やすことはしたくないので。
なるべく何か増やしたら、何か減らす、という方向でいきたいなぁ。

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